このページでは、たまがわ・みらいパークでやっている「プログラム」を紹介します。
こども向け 親子向け 大人向け 高齢者向け プログラムごとに参加できる年齢や持ち物などが違います。材料費など実費をいただくことがあります。 いぬ
こども おやこ 大人 お年寄り  リンク=詳しいページにリンク。 ホームページ=別のホームページ(参考)  
 
おもな利用者・参加者 タイトル 内容 その他
こども向け親子向け スケッチ
〔日曜絵画教室〕
たまがわ・みらいパークで行う絵画教室です。スケッチ、クロッキー、水彩画、など楽しみながら描きます。各回90分程度。
親子向け ひろば・ミニトマの木 「ミニトマの木」は子育てを応援しています。ひろば・ミニトマの木はお弁当を持ってくれば一日ゆったり過ごせます。一度遊びに来てください。 ミニトマの木
こども向け親子向け おはなしたまご
〔おはなし会〕
手遊び、よみきかせ、すばなし、手袋人形、パネルシアターなとでのおはなし会  
こども向け 陶芸教室 バイオマス素材と陶芸素材のコラボで楽しみながらバイオマスを肌で感じていただく教室  
こども向け&大人向け ミニたちかわ 子どもがつくる子どものまち「ミニたちかわ」を毎年開催してます。
まちを計画して作っていく「こどもスタッフ」はいつでも募集中。毎週日曜など、本番までみんなで考えたり、作ったり、食べたり? 小学3年〜中学生のやる気がある人!
いっしょに活動してくれるボランティアスタッフも募集中です。高校生〜大人、誰でも。
ミニ立川
大人向け高齢者向け みんなのサロン 健康体操をしたり、お茶を飲んだり、ちょっと食べたり、くつろげる憩いの時間です。

 
こども向け フリー談話室さぼう 子ども〜大人まで自由に利用できるフリー談話室さぼう。毎週土・日(10時〜3時) 毎週火(1時〜3時)  
こども向け親子向け 演劇・音楽 紙芝居や人形劇、音楽コンサート、手品などなど、楽しいエンターテイメント・ステージ。
子どもたちも釘づけになってしまいます。こちらは不定期ですので、チラシやカレンダーなどでチェックしておきましょう。
 
こども向け親子向け KOBAホビー
〔プラモデルづくり教室〕
毎月第4日曜日に『プラモデル作り教室』開催。
☆『プラモデル作り教室』からのニュース
●『プラモデル作り教室』開催日には、ミニ四駆サーキットを開放しています。
●平成27年2月より、KYOSHOのMINI-Z,dnano専用R/Cサーキットを「たまみら」で利用できるようになる予定です。
詳しくは、お問合せください。
ミニ立川
こども向け 料理と畑 実はみらいパークで一番充実している部屋が「メイキングルーム」30人以上での料理教室も開けます。20年度から外の畑で野菜やハーブを育て始めましたので、採れたての材料での料理教室もそのうちあります。材料費が必要です。  
こども向け親子向け 環境 みらいパークは多摩川の土手に面した、すばらしい場所です。勉強や、イベントでもっと川のことを知る「水辺の楽校」や、資源やエネルギーのことを勉強したり、楽しみながら 水と環境を大切にしていきます。講演会や、橋の謎を探る教室などもあります。
環境
こども向け 防災・安全 みらいパークは、地域の防災拠点にもなっています。災害時に必要な物品庫もあり、プログラムで用意している設備なども災害時にはたいへん役に立つものが多いので、いざというときはかなり頼りになる場所です。
子どもたちにも、災害対策の指導やサバイバル指導などのイベントを行っています。
 
こども向け 公募プログラム プログラムは、委員や協力団体などが年間の計画を立てて行っていますが、「私も何かやりたい」という人のために、常時、プログラムを募集しています。詳しくはお問合せください。  
こども向け たまみら朝市

みらいパークまつり
毎月第3日曜日に『たまみら朝市』を開催しています。
立川産新鮮野菜の直販とフリーマーケットです。

年に1度の『みらいパークまつり』では、模擬店も多数出店の予定です。是非あそびに来てください。
たまみら朝市
     

●プログラムとは?

 たまがわ・みらいパークは公民館などのような「場所貸し」の施設ではありません。
市民行政協働の「たまがわ・みらいパーク企画運営委員会」が、有効な活用を進めるよう協議を重ねて企画運営し、子どもたちや市民の皆さんに積極的にサービスを提供するための施設となっています。その公共サービス活動を「プログラム」と呼んでいます。
したがって「プログラム」は全て「たまがわ・みらいパーク企画運営委員会」が主催となり、また「立川市協働事業」となります。

ほかの施設では場所だけを借りることはできますが、なにもない「箱」なのでほとんど必要なものは利用者が準備し、その日ごとに持ち帰らなければならず、少し大掛かりなことや、継続的な活動を行うのは困難で、利用者の負担も大きくなります。
たまがわ・みらいパークでは、登録した様々な市民や団体(営利目的等は除く)が十分に働けて、子どもたちや市民にサービスを提供できるようにプログラム方式にしています。
またプログラムを行う人が、なるべく負担がなく、なかなか普段はできないことも楽しくできるように、施設・設備を整えています。また継続的に活動を行えるので、市民スタッフ(ほとんどがボランティア)は、身一つで来て、子どもたちに楽しい催しや活動を提供できるのです。
立川にはこうした活動を行っているNPOなどの団体、個人がたくさんあり、共同でみらいパークを支えています。

●プログラムに参加するには?

・まずはカレンダーを見て、プログラムを選んでください。申込む ボタンをクリックするか「申し込み」ページからお申し込み下さい。
立川市内の市立小学校・中学校、児童館などには月毎の予定表・申込書を配付していますので、そこからもお申し込みできます。

・立川市行政にお申し込みいただいても、たまがわ・みらいパーク企画運営委員会が確認するまでは受付られませんので、かえってお返事が遅くなります。直接当サイトからお申し込みいただくか、FAXでお申し込みください。

●プログラム以外の施設利用について

 上記のように基本的には場所貸し施設ではありませんが、日時によっては空いている場所もあります。
利用できる場所は、体育館、校庭、ドレミホール(音楽室)、レインボーホール(視聴覚教室)、ものづくりルーム(工作室)や一般教室などで、プログラムなどの優先予定が入っていない場合です。利用される団体や内容によって、使える場所や予約方法などが違いますので、くわしくは[利用規定] をご覧下さい。みらいパークで利用規定の入った「施設利用のしおり」を配布しています。

●プログラムを実施したい

 みらいパークのプログラムは年間計画で進めていますが、公共サービスとして「私も何かやりたい」という人のために、常時、プログラムを募集しています。詳しくはお問合せください。